ジュニアスクールU-12 (小学生)

奈良県生駒市
奈良県橿原市
京都府木津市
現在3箇所で開催中!!

生駒校

▪️生駒リトルパイン校
《場所》
生駒市立
緑ヶ丘中学校体育館
《住所》
奈良県生駒市
緑ケ丘2232
《曜日》水曜日
《時間》
低学年(1年〜3年)
18:30〜19:40(70分)
高学年(4年〜6年)
19:45〜20:55(70分)

橿原校

▪️橿原校
《場所》
FEELフットサルパーク橿原

《住所》
奈良県橿原市豊田町330

《曜日》木曜日

《時間》
全学年
17:00〜18:30(90分)

木津校

▪️木津校
《場所》
フットマーク木津
フットボールパーク

《時間》
京都府木津川市
吐師北ノ中条41番地

《曜日》月曜日
《時間》
全学年
17:00〜18:30(90分)

ジュニアスクールU-12(小学生)

ジュニアスクールU-12(小学生)

アダルトスクールO-16(大人)

奈良県生駒市
奈良県橿原市
現在2箇所で開催中

生駒校

▪️生駒ラボーナ校
《場所》
フットサルクラブラボーナ高山

《住所》 
奈良県生駒市
鹿畑町2812-2

《曜日》火曜日

《時間》
20:30〜22:00(90分)

橿原校

▪️橿原FEEL校
《場所》
FEELフットサルパーク橿原

《住所》
奈良県橿原市
豊田町330

《曜日》木曜日

《時間》
19:30〜21:00(90分)

アダルトスクールO-16(大人)

アダルトスクールO-16(大人)

GOEN 2016年度スケジュール

読み込み中... 読み込み中...

代表挨拶

スクール代表の長本大将と申します。
このHPをご覧頂き、ありがとうございます。
奈良県で生まれ、20歳で上京するまで奈良で育ちました。
そんな思い入れのある土地を中心に、
2015年4月にスクールを立ち上げ、
皆様のおかげで1年が経過致しました。
本当にありがとうございます。

よく笑う人の周りには、よく笑う人が集まり、
挑戦する人の周りには、挑戦する人が集まり、
転んでも立ち上がる人の周りには、転んでも立ち上がる人が集まり、
幸せと感じている人の周りには、幸せな人が集まる。
「環境」とは、そういう事だと思います。

素敵な人を探し求める人生ではなく、
自分自身が素敵な人であり、
素敵な「環境」をつくれる人を目指し続けます。

当スクールが、
そんな素敵な「環境」であれるように。
また、そこに関わる人達の「素敵」な人生のきっかけをつくれるように。

2016年4月
長本大将

GOEN FUTSAL SCHOOLとは

《活動拠点》 2015年5月 奈良県橿原市 FEELフットサルパーク橿原 (ジュニアスクール・アダルトスクール)開校 京都府木津市 フットマーク木津フットボールパーク (ジュニアスクール)開校
2015年6月 奈良県生駒市 フットサルクラブラボーナ高山 (アダルトスクール)開校
《名前の由来》 ・人と人とを繋げる良い「縁」 ・5つの円(人)で一つの輪をつくる(5人でつくる円陣=フットサル) ・フットサルがオリンピック種目になりフットサルがメジャースポーツになること、
そして、本スクールからオリンピックに出場する選手が現れる事を願って。
またロゴに記載している5つの輪ですが、それぞれが色の違い、大きさの違いがあります。
それぞれ「違う」個性を持ち、それぞれが自分と「違う」他を尊重し、輪を重ね、一つになる。  
《サブタイトル》 エンブレム下段にも記載してある「Doubt common sense」→「常識を疑え」 日頃より、周りと同じでないといけない。
「普通」でないといけない。 そんな文化がまだまだ日本にはあります。 しかし、常識や普通なんて、それは周りが勝手に決めている事。
道徳に反する事、犯罪などはもちろん絶対にいけませんが、 周りの人と違う事をする事に、抵抗を持たないでほしい。 常識は、自分自身で作ってほしい。  
そんな想いからの「Doubt common sense」

GOEN FUTSAL SCHOOL 指導理念  〜 「発信」 〜

GOEN FUTSAL SCHOOLとして、一番大切にしている事 それは「反応」ではなく「発信」出来る人間を育てること
「反応」→自分以外の人間が、創造した物や事柄に対して答えること 「発信」→自らの意思で、新しく創造し、周りに伝えること。
小さなことでも良い 誰かの問いかけに対して、手をあげるだけても「発信」になる。
しかし、誰かが手をあげたから、誰々の動きを見てからになると、それは「反応」になる。 自らの意思で行動を起こしてほしい。
「発信」するために 「自信」があれば発信出来る機会が増える
「自信」を持つために、小さな成功体験を積み重ねる。
また、自信がなくても「発信」は出来る
それは「勇気」を持つこと。
間違っているかもしれない。恥ずかしい。目立ちたくない。
様々なネガティブな要素を抱えやすい年代です。
しかし、それを跳ね除けて、「勇気」を出してみること。
それが「自信」に繋がるように、我々スタッフがサポート致します。
「勇気」を持ち、「自信」になり、「発信」出来るようになる いつでも、どんな場所でもそれができれば、子供たちは急激に伸び、勝手に成長します。
もちろん、フットサルを通じての人間教育ですので、フットサルの技術指導は当然致します。
しかし、見守っているだけで勝手に上手くなっていく。
そんな「場」がつくれる事を理想とし、指導させて頂きます。

フットサルとサッカーは何が違うの??

《ルールなどの主な違い》
フットボールの本質である、足を使い、相手ゴールへ点数を決める。 その部分は同じです。
大きく違う部分としては、人数の違い、コートの違い、ゴール、ボールの違いや、細かなルールの違いなどが挙げられます。
サッカーコートの4分の1の大きさのコートに、サッカーの半分の人数が入ってプレーします。
大人でローバンウンド4号球。子供でローバウウンド3号球を使用します。 ゴールの大きさは高さ2m横幅が3mで、ハンドボールと同じ大きさのゴールです。
《プレー面での主な違い》
サッカーでいう、バイタルエリア(ペナルティーエリア付近)でのプレーが常に行われているイメージです。
ゴール前で相手のボールを奪えばすぐにチャンス、逆に奪われればすぐにピンチ。
それにより、常に緊張感を持ってプレーする事から「メンタルスポーツ」とも言われます。
サッカーではボールに関わっていない選手は休む事ができますが、 フットサルではまず、休む事ができません。
出場している選手が常に関わり続けている事になります。 それにより、 「常にゴールを意識したプレー」「切り替えの速さ」が求められます。
また、サッカーよりも狭いスペースに多くの人数がいる事から、 「判断のスピード」「判断する回数」がサッカーよりも多く、速さが求められます。

世界のフットボール事情+フットサルはやるべき?

ブラジルや、スペインなどのサッカー先進国では、育成年代にフットサルをプレーする事が多いです。
直近のデータでは、 2014年ブラジルW杯の、ブラジル代表メンバーのうち約10人程がフットサル出身選手と言われています。
ジュリオ・セザル(GK)、ジョ(FW)、エンリケ(DF)、ネイマール(FW)、マックスウェル(DF)、マルセロ(DF)、
ルイス・グスタヴォ(MF)、ダヴィド・ルイス(DF)、 ウィリアン(MF)、オスカル(MF)など。
その他にも、ロナウジーニョやカカ、スペイン代表のイニエスタなども有名です。
育成年代にフットサルをすれば、サッカーは上手くなるのか。 当スクールとしての答えは「YES」です。
もちろん、フットサルの魅力は多岐に渡りますが、 詳しくは「サッカーだけしているより、上手くなる」が正解だと思っています。
フットサル、サッカー、ビーチサッカー、ストリートサッカー、フリースタイルフットボール・・・ 「フットボール」として全体をみたときに、足でボールを扱うスポーツは色々とあります。
それぞれの特性があり、競技としての魅力があります。 サッカー先進国では、それぞれの「フットボール」をプレーする機会が多いということです。
フットサルをプレーすることのメリットについて触れていますが、
当スクールでは、数ある選択肢の中で、フットサルに特化して取り組んでいます。
世界ではプロフットサル選手も沢山いますし、 日本でも、「Fリーグ」日本フットサルリーグが2007年に開幕し、フットサルのプロも目指す事も出来ます。
また、サッカーに活かすためのフットサルの導入も、当スクールでは推奨しています。

「GOEN」でフットサルをする事のメリット!!

【攻撃】 オンザボール時
ボールを扱うスキルより、ボールを扱うための身体の使い方(動かし方)に重きをおいています。 それにより、自然にボールの扱いも上達します。
狭いスペースの中で、ボールをしっかりと保持出来る技術が身につきます。 特に低学年では、個人スキル(ボール保持)に拘ってトレーニング致します。
また、狭いエリアでのプレーに拘らず、サッカーのようにスペースが与えられたときも、 ダイナミックなプレーが出来るように、子供たちに勝手に制限がかからないように工夫しています。
その中で、ボールを持つ楽しさを知ってもらいます。
【攻撃】 オフザボール時
スペースがなく、相手DFからのプレッシャーが激しい中で、いかに良い状況でボールをもらえるか。 この部分が、フットサルを経験している、していないとでは圧倒的に違いが出てきます。
【守備】
相手のボールを奪えれば、すぐチャンスに結びつきます。 それにより、守備からのゴールへの意識が強くなります。 奪う事のチャレンジを恐れずに、相手のボールを奪える選手になれるよう、導いていきます。
【トランジッション】
これらの攻撃、守備の間の切り替えのスピードも求められます。 それは、身体的にも、精神的にも「強さ」がなければ出来ません。
ミスをした後すぐに、0秒で切り替える。 そのためには、ミスを気にしない。→ミスをミスでなくする事が出来る。→自分で取り返す。
また、味方選手のミスもすぐにカバー出来るようになる。 これは、他人のせいにする時間を与えないという事です。
プレーヤーである前に、いち人間としての大切な部分が、この要素で身につきます。

フットサルをする事でのデメリット

すみません!!! 見当たりません!

スクールの様子は毎回更新のこちらのブログでチェック